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明智光秀と称念寺

5月の行事予定表

30年度田んぼアート

郷土歴史学習会

2018オレンジカフェー開催予定日

町協広報紙21号

 西大寺お米おくり実施/11/8

歴史文化講演会11/18

「西大寺お米おくり」冊子

 「たかむく玉手箱地域歴史書籍

丸岡町の観光ガイド

高椋地区の歴史

新田義貞公墓所 称念寺

明智光秀、細川ガラシャ
ゆかりの称念寺

 

称念寺の松尾芭蕉句碑img2.jpg
 

 2020年のNHK大河ドラマが「麒麟がくる」と発表されました。戦国武将「明智光秀」が主人公です。1556年、光秀の明智城が落城し。美濃の国(現在の岐阜県可児市)から、逃れてきたのが、ここ丸岡町長崎の称念寺です。
 家族とともに約10年程過ごし、再起を伺っていた。1563年にはお玉(後の細川ガラシャ)もこの地で生まれたとされています。称念寺境内には、松尾芭蕉が奥の細道の道中の1689年旧暦8月8日に称念寺に立ち寄り、光秀の夫婦愛に感動して詠んだという句碑  『月さびよ 明智が妻の はなしせむ』  が昔を偲ばせている 詳しくは、歴史資料館 高椋偉人伝 ここ
 「明智光秀をクリックしてください。

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